相手フォロワーいないけど超進化すべきとき
🏰 【ロイヤル講座】相手フォロワーがいなくても自分のフォロワーを進化・超進化すべき理由とは?WB環境の具体例で徹底解説!
※超進化できるターンとか間違ってます。アクセス集まるようならAIに学習させて修正します。参考にはならと思いますので
こんにちは!
シャドウバース:ワールズビヨンド(WB)でロイヤルを握っているみなさん、今日も先攻2ターン目ランサー決まってますか?
さて、進化ターンや超進化可能ターンを迎えたとき、
「相手の盤面にフォロワーがいないけど、進化/超進化すべき?」
と悩んだことはありませんか?
実はWB環境で特にロイヤルを使う場合、相手盤面が空でも進化・超進化したほうが圧倒的に有利になる場面がたくさんあります。
今回はその理由と具体的な例を、ロイヤル視点で詳しく紹介します!
✅ 超進化は「+3/+3」されるのが超重要!
まず大前提として、
- 通常進化:+2/+2(または効果のみ)
- 超進化:+3/+3
WBのロイヤルでは、この**+3/+3**という爆発的なバフがめちゃくちゃ大きい。
ただ除去用に使うだけじゃもったいないんです。
⚔️ 【具体例①】序盤の盤面を絶対に残したいとき
たとえば2ターン目にヴァンガード・ランサーを出して、
- 3ターン目に相手盤面が空でも超進化 → 元の2/2が5/5になる
この時点で、
- 相手の2コスト・3コスト除去(2点、3点除去)では取れない
- 次のターンも盤面に残りやすい
- リーダーへの打点も+3される
→ 盤面を維持しながら相手に「放置できない脅威」を押しつけられます。
🧠 【具体例②】進化時効果を能動的に発動してハンドを増やす
ロイヤルには「進化時効果」で手札補充やサーチをするフォロワーが多いです。
例えば:
- 忍びのムササビ(進化時:1枚ドロー)
相手盤面が空でもムササビを超進化すれば、
- +3/+3で6/6の巨大フォロワーを盤面に置きつつ
- 1枚ドローでハンドを補充
→ 盤面とリソースの両方を同時に得る。
🏹 【具体例③】疾走や突進持ちに使って一気に打点を伸ばす
疾走や突進フォロワーを超進化させると、
- +3打点を追加で即リーダーに入れられる
例:
- 疾走持ち2/1 → 超進化で5/4 → いきなり5点疾走!
→ 相手盤面が空いている=直接リーダーを殴れる絶好のタイミング。
🛡 【具体例④】除去圏外に逃げる動き
相手の次ターンに飛んでくるであろう除去を読んで、
- 元々体力3のフォロワーを超進化で体力6に
- 単体4点除去や全体4点除去でも倒されない
→ 相手の手札にある除去を腐らせる。
🧮 【具体例⑤】進化回数条件を満たす
ロイヤルには、
- 「進化した回数○回以上で効果」
- 「進化時、兵士・指揮官を展開する」
など、進化回数を条件にするカードが多い。
相手が盤面を作ってくれなくても、
- 自分から能動的に進化/超進化して条件を達成
→ 後半に備えて条件を前倒しで準備できる。
⚡ 【具体例⑥】次ターンリーサルを設計する
相手リーダーの体力が残り少ないとき、
- 超進化で+3打点を追加して「次のターンに削り切れるライン」に調整
- 次ターンの疾走フォロワーと合わせてリーサルを狙う
→ 超進化の「+3」は打点調整に超重要。
✏️
まとめ:相手盤面がなくても進化・超進化すべき理由
- +3/+3という圧倒的なサイズアップ
- 自分の進化時効果を能動的に発動
- 除去圏外にして生存率UP
- 疾走や突進に使って打点増加
- 進化回数条件を達成
- 次ターンリーサルの打点調整
🏰 ロイヤルは「進化権の価値」がとても高いクラス。
だからこそ、
相手盤面がない=進化しない
ではなく、
相手盤面がないからこそ、最大限有利を作る進化を考える
というのが中級者以上への第一歩です!
✉️ あなたはどの場面で進化/超進化を切ってますか?
- 「自分はこのカードを超進化する派!」
- 「実は相手が空でも進化してドロー稼いでます」
など、ぜひコメントで教えてください!
次回は、
- 部分マリガンした場合の確率
- ロイヤルの進化時効果持ちカードまとめ
- リーサル設計のコツ
なども書いていく予定ですのでお楽しみに!
必要であれば:
✅ 図解・画像素材
✅ ロイヤルデッキリスト付き
✅ 初心者向けにもっと噛み砕いたバージョン
なども追加で作れますので、言ってくださいね!
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